俺の自業自得だが、性癖を開発させてしまいました
嫁を風俗で働かせています。
元・ホストです。
今は送り迎えだけして、ヒモをやっています。嫁もそれでいいといっていたので甘んじています。
と、いっても嫁は歳とってきたし、今はもう売れっ子じゃないので慎ましい生活しか送れません。正直、毎日がつまらなくなってきました。
ある日・・・嫁の勤め先の受付スタッフが女に変わりました。
今までいた男のスタッフは飛んだそうです。
メガネをかけて黒髪で・・・一見地味なのですがよく見ると・・・本当に風俗の受付!?って感じのいい女でした。
相当いい女なのでそれから毎日気になっていました。
嫁が店の奥へ消えた隙に・・・俺は思いきって女に話しかけました。
「名前はなんていうんですか?」
「え・・・、〇〇(名字)です」
「いや、下の名前は・・・?」
「さえです」
「さえちゃんか・・・可愛い名前ですね」
俺はへらへらしました。
さえちゃんは俺をちらっと見た後、仕事に打ち込みます。
「さえちゃんはこういう仕事はしないんですか?」
と、聞いてみます。
白いシャツに黒いブラが透けていて、秘書みたいな雰囲気のいやらしい女に見えます。
さえちゃんは
「しません。わたし、男性に興味がないんです」
きっぱりと言いました。
「・・・え?」
俺は「じゃあ、レズなの?」と言ってしまいました。
さえちゃんは足を組み替えながら
「そうですけど、なにか?」
と、睨みました。
さえちゃんはレズ・・・俺は唾を飲みました。つっけんどんにされると余計にそそります。
それからしばらく俺はさえちゃんを犯す想像をしてオナニーしていました。
ある日・・・嫁が泣きながら俺にこう言いました。
「もう・・・仕事辞めたい」
俺は「はぁ!? どうしたんだ?」と聞きます。
嫁は「しつこい人がいるの・・・もういや・・・精神敵に無理・・・辞めたい・・・」と泣きじゃくって俺にすがって来ました。
俺に働いて欲しい、自分はしばらくは休みたいというのです。
「はぁ・・・」
俺はため息をつきました。
めんどくさい展開です。
俺は「どんなヤツがしつこいんだ?」と聞いてみました。
嫁は「あいつ・・・」と言います。
「誰?」
「受付の・・・」
「・・・!?」
嫁はひっくひっく泣きじゃくります。
「さえ」
「はぁ!?」
俺は「マジか? マジなのか?」と聞きました。
嫁は頷きます。
俺は一瞬黙って、「・・・分かった。店、辞めていいよ。その代わりさえちゃんと一回ヤレ。それをビデオに収めてこい。そしたら許す」と告げました。
嫁はしぶしぶ承知しました。
翌日・・・嫁が持って帰ってきたビデオを再生します。
さえが嫁を攻めています。ベロチュウ、胸を触りながらさえは長い舌で嫁の顔、身体を舐めまわします。
嫁は無気力で人形みたいにただ攻められています。
さえの痴女っぷりがエロ過ぎます。
ぜひ俺にやって欲しいくらいです・・・。さえはカタチのいい巨乳を嫁の身体にすり寄せて、マンコ同士をくっつけて腰を振っています。どうなっているのか分からないが、とにかくぴたっと密着しています。クリを擦り合わせているようです。
嫁に変化が現れました・・・。「あぁ・・・」と声を出して「もっと・・・」と言うのです。嫁のセックスは淡泊・・・というかマグロに近いのです。仕事の時は演技していると言っていましたが、普段は濡れないしあまり感じないのです。
その嫁がさえの攻めに声をあげ、おねだりを始め、自らキスもしています。
しかもイッてます。何回も。さえの指マンで潮まで吹きました。
「・・・」
俺は食い入るように見つめました。
女同士の絡みはキレイでした。
最高に興奮してビデオを何回も見てオナニーしました。
射精したあと、バタン、と俺の部屋のドアが開きます。嫁が入って来ました。
「ごめん・・・」
嫁が言います。
俺は「いいんだよ!」と明るく答えました。
「最高だよ!」
俺は嫁を褒めました。
嫁は浮かない表情です。
「別れて欲しいの」
「ふぁ!?」
俺は「なんで!?」と聞きます。
嫁は口ごもった後、
「さえと暮らすことにしたの。わたし、女が好きみたい」
と、言いました。
その後、嫁は出ていきました。
女に嫁を寝盗られた俺です。


