この映像は一生のオナネタになるでしょう
巨乳で体はエロいけどちょっと頭はアレな彼女を持つ投稿者Aさん。普段は定職にもつかず、気ままな実家暮らしを楽しむ彼女がある日、高額なプレゼントをくれる。不思議に思っていた彼がたまたま借りてきたAVを見てその理由が明らかに・・・。
俺には大学の頃から付き合っている彼女がいるのですがこの彼女、
大学卒業後も定職に就かず実家に寄生してニート生活を満喫していました。
彼女は巨乳ですが代わりにちょっと頭がアホでして、
バイトを始めてもミスを連発してはすぐ辞めちゃうんです。
そんなわけで彼女はいつも金欠で、デート代とかは基本俺持ちでした。
しまいには欲しいゲームが発売されると俺に買うようねだってくる始末です。
しかし一昨年、彼女が俺の誕生日にそこそこ高価な腕時計をプレゼントしてきたんです。
「どうしたのこれ…プレ○テ3買えちゃう値段だよ…?」
「ふふ~ん、ちょっとバイトしたんだぁ♪」
当時バイトしてる様子はなかったのでちょっと変だなと思ったのですが、
彼女からプレゼントされることなどそれまで滅多に無かったので、
俺は快くそれを受け取ることにしました。
そしてそれから1年ほど経ったある日、俺はその「バイト」の正体を知ることになったんです。
その日俺はレンタルビデオ屋でアダルトDVDを借りてきました。
借りたDVDは当時俺がハマっていた素人モノです。
街を歩いてる女の子に声をかけ、掲示された金額でOKだったら
ワゴン車の中に入ってハメてもらうという内容でした。
どうやら質より量を重視したAVだったみたいで、
行為は一人の女の子につき大体10分、終わるとすぐ次の女の子のパートに移り変わります。
俺は好みの女の子が出るま早送りで画面を進めました。
途中、すごく自分好みな体型の女の子がチラっと出てきたんです。
今日はこの子で抜こう!と思った俺は男優が女の子に声をかけるシーンまで巻き戻しました。
「すみませ~ん!ちょっといいですか?」
「え~なになにテレビの撮影~?」
「実はかくかくしかじかで…10万円で出演してみませんか?」
「え~10万も貰えるのぉ!? やるやるぅ~!」
ここで俺は気付いてしまいました。
このアホっぽい喋り方…見慣れた服装…無駄にでかい乳…
これ俺の彼女じゃねーか!!
顔にボカシが入っていましたがまず彼女で間違いはありませんでした。
そしてそのままワゴン車の中にのこのこ連れていかれる彼女…
「じゃあお姉さんのお名前を教えてください!」
「名前? アイって言いまぁ~す!」
いや本名やめろ!偽名とか使えよ!と突っ込まずにはいられない俺。
その後は男優が彼女を胸を揉みながら服を脱がせ、すぐ挿入パートに突入しました。
「はぁはぁ…アイちゃん気持ちいい?」
「あぁ~気持ち良いですぅ~」
彼女が俺とセックスする時と同じように間の抜けた喘ぎ声を出します。
やめてくれ~!と思いながらも下はビンビンの俺。
「あああっ!もうイクっ!」
男優があっという間に達したみたいで彼女の顔にぶっかけます。
「はぁはぁ…アイちゃん気持ちよかった?」
「ん~、彼氏のほうがよかった!」
ここで俺ガッツポーズ。その後10万円が手渡され、
彼女が街に消えていくとすぐに次の女の子のパートが始まりました…
なんとも複雑な気分ですが、まぁ稼いだお金は俺のために使ってくれたので
このことは彼女に追及しないことにしました。
ちなみに俺はこのDVDをネットで購入して今でも手元に保管してますw

