セックス中に夫婦で乳首に洗濯バサミをつけるのが最高にイタ気持ちいいんですw

真面目な夫と結婚したが、セックスの時に趣味で乳首に洗濯ばさみをつける特殊な性癖を持っており、それに付き合わされて乳首やクリトリスに洗濯ばさみをつけようとされる体験談です。

沼にハマったら痛みは快感に変わっていく・・・

31歳既婚の女です。
33歳の夫は役所勤務の公務員で、極めて真面目な性格をしています。

朝は私が声をかけなくても勝手に起きるし(休みの日でも)、
仕事が終わると寄り道もせず真っ直ぐ家に帰ってくるんです。

私に対しては優しく接して家事を手伝ったりもしてくれる理想の夫なのですが、
そんな夫にも一つだけ変なとこがあるんです。

結婚してから数ヶ月ほど経ったある日、
夜の営みの最中に夫がこんなことを言い出したんです。

「なぁ…今日はこれを付けてしてみないか?」

夫の手に握られていたのはなんと洗濯バサミ。
私は少し困惑しましたが物は試しだと思ってその提案を呑みました。

夫が私の両乳首にそ~っと洗濯バサミを取り付けます。
いざ取り付けてみると…

「痛い痛い!! これすっごい痛いんだけど!!」

オフィスケイズ

洗濯バサミは私の想像以上に乳首を締め付けました。

「頑張れ! 俺も付けるから!」

夫がそう言って自分の乳首にも洗濯バサミを取り付けます。

「ああーっ!! 痛ぇ!! これは痛ぇ!!」

なんだこの光景は…と思いつつも私と夫は痛みに耐えます。

しばらくすると感覚が麻痺してきたのか痛みも和らぎ、

「よし、そろそろ慣れてきたな?」

夫はそう言うと私の両乳首に付けた洗濯バサミを指で交互にデコピンしながら、
私のアソコにペニスを挿入してきたんです。

リズミカルに弾かれる洗濯バサミの刺激が思いの外気持ち良くて、
私のアソコはいつもに増してキュンキュン締まっていました。

それから私たちは、お互いに付けた洗濯バサミの先っちょを軽くぶつけ合います。
洗濯バサミが触れ合うたびに互いの乳首が刺激され、
同じ刺激を共有しているという感覚が私たち夫婦を更に燃え上がらせました。

マゾの墓場。H4M

夫のピストンが次第に早くなり、両乳首とアソコの3点攻めで悶絶していた私はついに絶頂を迎えます。
遅れて夫も私の膣内に射精しました。

「ね? けっこう良かったでしょ?」

夫が満足そうな顔をして私に尋ねます。

洗濯バサミを外した私たちの乳首はビンビンに硬くなっていました…

それからというもの、夫は私とセックスするたびに洗濯バサミを持ち出すようになったんです。

私も洗濯バサミプレイが完全にクセになってしまい、
何度も行為に及んでいるうちにこれ無しじゃイケない身体になってしまいました。

開発に開発を重ねた私たち夫婦の乳首は人並み以上の大きさまで腫れあがり、
恥ずかしくてもう温泉旅行に行くこともできません。

しかも最近の夫は私のクリちゃんにまで洗濯バサミを付けようとするんです。
さすがに拒否していますが、いつか受け入れてしまいそうな自分が怖いです…

 
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