誰か俺のペニスにしゃぶりつくかと思ったんですが…
自営業でなんでも屋をやっている32歳の男です。
先日、美術系の女子大で講師をしている知人男性から、自分の授業でヌードモデルをやってほしいと頼まれました。
いままでも服を着たモデルなら何度かやったことはあるのですが、ヌードとなると話は別です。
実は俺、外人にも引けを取らないほどの巨根だったんです。
フル勃起時には大体20cmぐらいにまでペニスが膨れ上がり、それが原因で何度か彼女と破局した経験もあるくらいでした。
最初はその話を断ろうかとも思ったのですが、知人は仕事上のお得意さんでもあったため、結局断りきれずにモデルをやることになってしまいました。
そして迎えた本番当日。
シャワーで念入りに身体を洗い、無駄毛を処理していざ学校へ。
学校に着くと、知人に案内されてすぐにデッサン室へと向かいます。
デッサン室の中はすでに大勢の生徒たちで溢れかえっていました。
ちなみに生徒のほとんどは若い女性!(女子大だから当然なのですが…)
最初に講師である知人が今回のデッサンの要点などを説明したあと、ついに自分の身体を披露する時がやってきました。
全裸になった俺は輪になって座っていた生徒たちの真ん中に立ちます。
内心笑われたらどうしようなどと不安に思っていたのですが、生徒たちの顔は真剣そのもの。
これを見てホッと安心する俺。
今回はクロッキーの授業だったみたいで、俺は知人に言われるがまま数分置きに色々なポーズをとりました。
授業が始まってから20分ぐらいが過ぎた頃でしょうか。
身体の向きを変えて次のポーズをとった俺は、自分の目の前に座っていた女子生徒に目がいきました。
この女子生徒、かなり短めのスカートを穿いていて、ちょっと動くたびにスカートの中が見えてしまっていたんです。
当の本人はそのことに気付いていなかったみたいで、俺はもうこの女子生徒の下半身に釘付けになりました。
そしてその…なんというか…ムスコが反応してしまったんです。
あっヤバい!と思ったときにはもう遅く、俺のアソコはギンギンに、自分のヘソ辺りまで勃起していました。
さすがに少しざわめくデッサン室。
ちょっとニヤける生徒…顔を赤らめる生徒…反応は様々でした。
俺はもう恥ずかしくて恥ずかしくて湯でダコ状態に。
その後、知人がゴホンと咳払いすると教室は静まり返り、生徒たちは再び真面目に手を動かし始めました。
しばらくすると俺のムスコも落ち着いて、シナシナと元のサイズに縮んでいきました…
それからまた何度かポーズを変えた後、生徒たちが描いた絵の品評会が行われました。
黒板や床にズラっと並べられる紙の山。
これ全部俺の裸なのか…などとなんとも言えない気分で見ていると、一枚だけ、ひときわ目を引く絵を発見しました。
紙の中央に堂々とそそり立つ男性器…
そう、あの勃起した時に描かれたものでした。
しかもこの絵、裏スジやチンポに浮き出た脈までキッチリ描き込まれているんです。
俺のチンポってこんな形だったのか…
構図的に考えて、この絵を描いた人物は恐らく目の前に座っていたあの女子生徒。
そして始まる知人講師による品評。
「ほぉ~これはなんとも…立派だねぇwww」
堪えきれずに吹き出してしまう知人。
後に続いて笑い出す生徒たち。
もう二度とヌードモデルはやらん…と決心した瞬間でした…

